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どうも、T.A.Frayです。
ここを放置している間に台風がやって来て、梅雨が開け、再び地震が新潟を襲い、自民党が自滅しましたね。
気がつけば7月も終わりで、只今“夏”真っ盛り...暑いね。
ここを放置してたのはT.A.Frayが多忙を極め、ブログどころじゃなかったため。
まぁ、たいした事してないねんけど、MySpaceにハマってたこと...もう、熱は冷めたけど(笑)。
それと、以前書いた
GarageBandを使って作曲に精を出してたから(爆笑)。
そう、ロクにギターも弾けんのに、オリジナルを作ってしまおうってワケ。
ここ数ヶ月で気になるバンドのTAB譜を何冊か買ったけど、どうも上手く弾けんのよ。
音符を目で見ても、まだまだ頭の中でメロディが鳴ってこないのでイマイチ上手く弾けない。
「なんじゃ、このメロディわぁ?」ってな感じ(汗)。
ハッキリ言って、まだ左手が付いて行かん。
メロディを弾けんから適当にコードをジャカジャカ弾いてたら、なんかイイ感じのコード進行を見つけた。
簡単な3コードやけど、そのコードに適当にメロディを乗せたら...いいんちゃう、これ!?
因に、メロディはT.A.Frayの頭の中で鳴ったメロディ。
GarageBandでドラムのサンプル音源を乗せ、そこにギターで簡単にコードを弾いた。
コード進行を練って、イントロ、ヴァース、ブリッジ、サビ、エンディングを考えた。
リズム・ギターはディストーションをバリバリ効かせてテクニックの無さを隠し、リード・ギターにはオーバー・ドライヴを使って、レコードで聴けるミック・テイラーのような音にした。
なんか、ホワイト・ストライプスがストーンズの曲を演ってる感じ(笑)。
一応、ギター・ソロも付けたいってことで、ロン・ウッドのギター・ソロを聴き倒して適当なメロディを考えた。
ホントは丸々コピーにしたろって思ってんけど、そこまでテクニックが追いつかないんで、ロン・ウッドのギター・ソロの約30%くらいの出来のメロディが出来上がった。
でも、いざ録音となるとどっかで間違えてしまう。
一体、何テイク目で出来たんやろか、指先が痛くてこれ以上弾けませんってときに何とか通して弾くことが出来た...たかだか、16小節のギター・ソロを弾くのに(汗)。
ここまで来ると、どうせならベースもって思ったんやけどサンプル音源に適当なのが無い。
仕方ないから、ギターの6弦と5弦を使って簡単なベースラインを弾いた。
さぁ、これでボーカル以外のパートは完成。
しかし、肝心のボーカルのメロディが全く浮かばん。
オマケに、歌詞なんて何のアイディアもない。
このままやったら、間抜けなカラオケみたい...。
と、ここまで現段階では仕上がっております。
しかし...Macのスピーカーを通して聴いたときは何も思わんかったけど、iPodに転送してじっくり聴いてみると、メロディがシドロモドロなのには笑える...ってか、軽く自分の下手さ加減にへこんだわ。
もう少し練習を重ねて、もう一度録り直そう(涙)。
ボーカル・ラインと歌詞も考えてね。
これが、T.A.Frayの夏休みの宿題です(笑)。
「ミック・ジャガー/ヴェリー・ベスト・オブ・ミック・ジャガー - Mick Jagger/The Very Best Of Mick Jagger」(ワーナーミュージック・ジャパンWPCR-12765)
10月24発売予定(海外9月24日予定)
1. God Gave Me Everything
2. Put Me In The Trash
3. Just Another Night
4. Don't Tear Me Up
5. Charmed Life → unreleased
6. Sweet Thing
7. Old Habits (w/Dave Stewart 『Alfie』)
8. Dancing In The Street (w/David Bowie)
9. Too Many Cooks → unreleased
10.Memo From Turner (『Perfomance』)
11.Lucky In Love
12.Let's Work
13.Joy
14.Don't Call Me Up
15.Checking Up On My Baby/Mick Jagger & The Red Devils → unreleased
16.(You Gotta Walk And) Don't Look Back (w/Peter Tush)
17.Evening Gown
「ミック・ジャガー/ヴェリー・ベスト・オブ・ミック・ジャガー (限定デラックス・エディション) - Mick Jagger/The Very Best Of Mick Jagger」 (Deluxe Edition)(WPZR-30247〜8)
10月24日発売予定(海外9月24日予定)
*DVD付デラックス・エディション (CD+DVD)
1. Video Interview Newly filmed video interview with Mick
2. God Gave Me Everything/Promo Video
3. Just Another Night/Promo Video
4. Sweet Thing/Promo Video
5. Let's Work/Promo Video
6. Lucky In Love/Promo Video
7. Don't Tear Me Up/Promo Video
8. Dancing In The Streets/Promo Video (w/David Bowie)
9. Excerpt from "Being Mick" doc「Joy」(w/Bono in studio)
10.Memo From Turner/Clip from "Performance"
11.(You Gotta) Walk & Don't Look Back/Saturday Night Live Performance(w/Peter Tosh)
10月(海外では9月)に発売が決定したミック・ジャガーのベスト・アルバム。
ストーンズに比べて、もひとつパッとしないミックのソロやけど、これは買ってしまうんやろね(笑)。
なんせ、未発表曲が3曲も入っているしね。
ミックのソロをリアルタイムで聴いたのは、『PRIMITIVE COOL』('87) が最初。
前年に『DRITY WORK』('86) でストーンズ・ファンになったT.A.Frayにとって、解散の噂の絶えなかったストーンズの動向を必死になって追っていた頃やった。
やっと見つけた、本気で好きになれるバンドのファンになった途端に解散って...ねぇ(笑)。
このアルバムに、キースが怒り狂ったのかと...。
でも、T.A.Frayはこのアルバムは好きやった。
"Throwaway" や "Say You Will" なんかは、今聴いても良い曲やと思うしね。
一番よく聴いたミックのソロは、『WANDERING SPIRIT』('93) 。
これは間違いなしだろう。
正直、ミックがこんなアルバムを作れるとは思ってもみなかったし、ストーンズとは違う荒削りでルーズな感覚と、ミックのセンスの良さがうまく出たアルバムだったと思う。
プロデューサーを務めたリック・ルービンの功績も大きかった。
このアルバムを聴いて以来、一度リック・ルービンにストーンズのプロデューサーを引き受けて欲しいって思ってるのだが、どうもミックとはうまく合わんかったみたいで、ミックがインタビューで不満をぶちまけているのを読んだことがある。
逆に、一番聴いてないのは直近の『GODDESS IN THE DOORWAY』('01) 。
これも間違いなしやろね(笑)。
オルタナ、グランジを表舞台と押し上げた歴史的名盤、ニルヴァーナの2ndアルバム
『NEVERMIND』。
水中で泳ぐ赤ん坊に目の前のドル紙幣にと、中身の音楽と同様にインパクトの強いアルバム・ジャケットだ。
アルバム『NEVERMIND』は'91年に発売されたアルバムで、それまでのシーンを一変させた1枚だった。
"Smells Like Teen Spirit"から始まる楽曲もメジャー市場を意識したものからアンダーグラウンド寄りのものまでバランスよく収録されており、へヴィメタルファンからロック/ポップのファンまで幅広いリスナーを獲得するに至った。
結局、『NEVERMIND』はアルバム・チャートで1位を獲得し、驚異的な売り上げを記録し現在でもグランジの金字塔として語られる名作である。
あれから16年。
ドル紙幣に釣られた赤ちゃんは...こんなんになっちゃった(笑)。
めちゃブサイク...。
このアルバムは嫌いやないけど、『ニルヴァーナを聴かぬものは、ロックを語る資格なし』と言わんばかりの持ち上げ方が気に入らん。
特に今の音楽雑誌での扱いはね。
恐らく、ニルヴァーナをこのブログで取り上げられたのは今回が始めて。
だからこのアルバムを正面から取り上げること無く、こんなおフザケな記事になってしまいました(笑)。
最近、
MySpaceにハマっていて、ここの更新を忘れてたT.A.Frayです。
最初はスマパンのライヴ映像がMySpace限定で配信されたんで、アカウントを取ってスマパンのライヴを観ていた。
んで、簡単なプロフィールを書いて他のユーザーのページをただ見てただけやねんけど、せっかく海外のユーザーが多いんやったら英語で書き直そっかってことで、辞書片手にプロフィールを英語で書き直した。
んなら、海外のアマ・バンドやらインディーズのバンドのフレンドリクエストが、めちゃめちゃ増えた(笑)。
そんなヤツらのページを見てると結構イイ曲を演ってるのもいて、第2のアークティック・モンキーズがこの中にいるかも!?って思うとなかなか面白い。
T.A.Frayもストーンズやストロークス、U2にレッチリなんかにフィレンドリクエストを送りつけ、一応、ヤツらとはツレという関係なのさ(笑)。
でも困ったことに、T.A.Frayのプロフィールに興味を持った外国人からメッセージが届きだしたから、どないしよっかと思っている。
プロフィールを英語で書くには書いたが、英語なんて喋れませ〜ん。
もちろん、長々とメッセージを送りつけられても意味もわかりませ〜ん...どうしよう(汗)。
放置しておくかぁ...。

そして今日、ストーンズ・ファンにはお馴染みのこの漫画。
そう、
かもんみねこからフレンドリクエストが届いた。
こりゃ〜、ビックリしたわ。
だって、この人の漫画大好きやったから(笑)。
ストーンズをコミカルにイジってる漫画はストーンズ・メンバーにも知れてて、特にロニーが気に入ってるご様子。
一般的には知られてなくても、T.A.Frayにしたら有名人...まぁ、本人が送ってきたのか、スタッフが送ってきたのかは知らんけどね(笑)。
ただね、Macユーザーには使いにくいのよね。
まだβ版だと言うけど、もうちょっと使いやすくしてくれたら。
んで、重い。
特に外国人は、YouTubeの動画やバカでかい写真をたくさん貼付けてるから、表示するのに時間がかかってしかない。
まぁ、そんな事を差っ引いても面白いと思う。
お陰で、ここを放置しかけたくらいやからね(笑)。
(1) THE WHITE STRIPES - ICKY THUMP (▲1)(2) ARCTIC MONKEYS - FAVOURITE WORST NIGHTMARE
(▲2)(3) VOXTROT - VOXTROT
(▼2)(4) BLACK REBEL MOTORCYCLE CLUB - BABY 81
(▲3)(5) WILCO - SKY BLUE SKY
(▼2)(6) BRIGHT EYES - CASSADAGA
( - )(7) MODEST MOUSE - WE WERE DEAD BEFORE THE SHIP EVEN SANK
(▲2)(8) RED HOT CHILI PEPPERS - STADIUM ARCADIUM
(Re)(9) MAZARIN - WE'RE ALREADY THERE
(Re)(10) CREAM - WHEELS OF FIRE
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