このページ内の記事タイトルリスト
(1) THE VIEW / HATS OFF TO THE BUSKERS ( - )(2) ARCADE FIRE / NEON BIBLE
(New!)(3) THE SHINS / WINCING THE NIGHT AWAY
(▲1)(4) ARCTIC MONKEYS / WHATEVER PEOPLE SAY I AM, THAT'S WHAT I'M NOT
(Re)(5) LITTLE MAN TATE / ABOUT WHAT YOU KNOW
(Re)(6) LEON RUSSELL / CARNEY
(▲1)(7) THE STOOGES / THE WEIRDNESS
(New!)(8) OASIS / STOP THE CLOCKS
(Re)(9) THE FRATELUS / COSTELLO MUSIC
(Re)(10) BLOC PARTY / A WEEKEND IN THE CITY
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最近、このブログの更新が途絶えがちになってるんは、ギターの練習が順調って証拠(笑)。
音楽を聴いてるヒマもないT.A.Frayです。
こうゆう時は、こんなお手軽(手抜き)記事にて...失礼。
ストーンズ、グラストンベリーからはお声がかからずローリング・ストーンズのミック・ジャガーが、グラストンべりー・フェスティヴァルからお声がかからなかったことを明かした。彼はちょっとガッカリしているようだ。ストーンズは今年、30年ぶりにUKのフェスティヴァルでパフォーマンス。ワイト島フェスティヴァルのヘッドライナーを務める。
ジャガーはBBCにこう話した。「グラストンベリーはよかっただろうな。でも、今年やってくれとは頼まれなかったんだ。代わりにワイト島から頼まれた。だから、やることにしたんだよ」(SOURCE:
BARKS)
なんかストーンズって、フェスっていうイメージが無いねんけどなぁ。
もちろんヘッドライナーなんやろけど、自分達”だけ”が目立たなアカンから、他に人気のあるバンドが多く出るフェスにな出ないという勝手なイメージがある(笑)。
それに、ファンもフェスに来るような連中とちゃうやろ?
向こうではどうか分からんけど、日本のファンは間違いなくそう(爆笑)。
ノエルもグラストンベリーからの電話待ちノエル・ギャラガーはこの夏、グラストンベリー・フェスティヴァルでパフォーマンスしたいと考えているそうだ。主催者に電話して欲しいと訴えている。
ロイヤル・アルバート・ホールで開かれたチャリティ・イベント<Teenage Cancer Trust>でこれまでで最大規模のアコースティック・ギグを行なったノエルは、NME.COMにこう話している。「フェスティヴァルでアコースティックをプレイするのは、いいだろうな。確かに、グラストンベリーのアコースティック・テントでやるっていうのはいい考えだ! 実現するよう協力してくれよ。そしたら、主催者が電話してくるだろから」(SOURCE:
BARKS)
そんなに、グラストンベリーって良いんや。
いっぺんでいいから、向こうのフェスに行ってみたいT.A.Frayでした。
日頃の練習の賜物か、レベルが低いせいか定かではないが、最近、ギターのレッスンに余裕で付いて行けるT.A.Frayです。
多分、レベルが低いんやと思うけど(笑)。
暖かくなったからと言う訳ではないけど、自分の演奏をビデオに撮ってYou Tubeにアップしてみました。
レッスンから帰って来た日曜日、小1時間ほど練習してからの撮影開始。
こんな事を部屋の中で1人でやってるのって、端から見たらアホみたいやけど、まぁ、やってしまいましたわ。
CDに合わせて、"Smoke On The Water" を弾いてんけど、これがメロメロ(笑)。
カメラを意識してるんか、練習で指が限界に達したのか、何度も何度も間違えて...。
何度目やろか、やっと自分で「もう、これでイイわ」と半ば諦めて終了。
んで、早速その映像を観たら...ハハハ、こりゃアカンわ(汗)。
とても人様に見せれるモノではありません。
イントロでは走るし音が綺麗に鳴ってないともあるしで、軽くヘコんだわ(涙)。
と言う訳で、You Tubeにアップすることはしたけど、プライベート・モードにして公開してません。
今んところ、この映像を観れるのはT.A.Fray本人だけ。
誰が観せるかい(笑)。
で、レッスンの方はと言うと、"Smoke On The Water" のギターソロはもうちょっと先で、次からクリームの "Sunshine Of Your Love" のバッキングだそうです。
これも、結構簡単そう。
こっちの方が好きな曲やから、練習に身が入るというもんです(笑)。
ストーンズ、30年ぶりにUKのフェスティヴァルへローリング・ストーンズが31年ぶりにUKのフェスティヴァルへ出演することになった。バンドは6月8〜10日の間開かれるワイト島フェスティヴァルで最終日のヘッドラインを飾る。
ストーンズが最後にUKのフェスでパフォーマンスしたのは、'76年のネブワース・フェアでのこと。ワイト島フェスティヴァルへ出演するのは初めてとなる。
今年はストーンズのほか、スノウ・パトロール(初日)、ミューズ(2日目)がヘッドライナーを務める。キーン、カサビアン、アッシュ、エコー&ザ・バニーメン、ウルフマザー、エイミー・ワインハウス、フラテリスらの出演も発表されている。
ワイト島フェスティヴァルは、'68年にスタート。ザ・フーやジミ・ヘンドリックス、ドアーズ、ボブ・ディランらが伝説のパフォーマンスを繰り広げ、フラワー・パワー全盛期の'70年には50万もの人々が島を訪れた。しかしヒッピーが大挙して押し寄せたことで住民から開催反対の声があがり'70年を最後にオリジナルの幕を閉じた。
その後、フェスは'02年に復活し毎年開かれるようになったが、医療テントがLSDでトリップ状態になった人たちでいっぱいだったオリジナルとは違い、健全な小旅行フェスティヴァルとして生まれ変わった。(SOURCE:
BARKS)
ストーンズ、欧州ツアーの日程発表英ロックバンド、ローリング・ストーンズは22日、今夏の欧州ツアーの日程を発表、バンド史上初めてセルビアとウクライナでコンサートを行うことを明らかにした。
ツアーは6月5日、ベルギーで幕開け。締めくくりとなる8月21日のロンドンまで、27回にわたってコンサートを行う。
ボーカルのミック・ジャガー(63)は「厳しい日程だからといって、へこたれることはない。私は疲れを知らない男だ」とコメント。「今回の欧州ツアーが実現することになり、とても喜んでいる。楽しいツアーになるだろう」と強調した。
ストーンズは昨年、キース・リチャーズがフィジーで椰子の木から落下し、負傷するハプニングに見舞われた。ジャガーは「キースを部屋にクギで打ち付けておくよ。2度と椰子の木には上らないだろう」と冗談交じりに述べた。 (SOURCE:
時事ドットコム)
ローリング・ストーンズ、初のモンテネグロ公演へ英ロックバンドのローリング・ストーンズは、ことしの欧州ツアーで初めてのモンテネグロ公演を行うと、22日に発表した。結成45年のローリング・ストーンズは、モンテネグロのほか、セルビアとルーマニア、そしてウクライナでも初めての公演を行うという。また、ロシアでのパフォーマンスは2度目となる。
電話で記者会見に参加したボーカルのミック・ジャガーは、「これまでのツアーで行ったことがない場所が多くてわくわくする」などとコメント。
ツアーは6月5日のベルギーでの公演でスタートし、8月21日のロンドン公演で締めくくられる。(SOURCE:
ロイター)
2005年から2006年と続いた『A BIGGER BANG TOUR』がやっと終わったと思ったら、またツアーに出るらしい。
ついでに、ワイト島フェスティヴァルのヘッドラインのオマケ付き。
年齢が年齢だけに、ツアーが出来るうちにヤっとけって感じか?
まぁ、これで当分は新作はナシやね。
前回が8年やったから、それ以下でお願いしたいんやけど...ミックやキースが70歳になるまえにね(笑)。
(1) THE VIEW / HATS OFF TO THE BUSKERS ( - )(2) BLOC PARTY / A WEEKEND IN THE CITY
(▲1)(3) CREAM / DISRAELI GEARS
(Re)(4) THE SHINS / WINCING THE NIGHT AWAY
(▼2)(5) ALBERT HAMMOND Jr / YOUR TO KEEP
(Re)(6) THE LONG BLONDES / SOMEONE TO DRIVE YOUR HOME
(▲1)(7) LEON RUSSELL / CARNEY
(▼1)(8) RED HOT CHILI PEPPERS / STADIUM ARCADIUM
(Re)(9) THE ROLLING STONES / TATOO YOU
(Re)(10) MUDDY WATERS / THE REAL FOLK BLUES
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